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私たちドゥ・ベストの原点は「日本の消費者に、アメリカやヨーロッパで買えるような価値ある化粧品を、もっとも低価格で提供したい」という思いと、自社ブランドによる化粧品開発を実現した行動力です。
ドゥ・ベストは創業以来30年以上「高品質で、低価格の化粧品」の輸入を手がけてきた結果、現在では「100円ショップ」で販売する「100円化粧品」として圧倒的な市場シェアを獲得、日本全国の3,500店舗以上の「100円ショップ」の店頭で500種類以上の化粧品を販売しています。また、一流の通信販売会社全社との、創業以来のお取引の経験を活かし、現在は「テレビショッピング」の分野でもユニークな化粧品を販売するなど事業を拡大、高級化粧品においても「高品質で低価格な、価格以上の価値」をお客様へお届けできるよう、夢のある商品作りを続けています。
ドゥ・ベストは日本のみならず、台湾、香港、シンガポール、マレーシア、インドネシアなどの東南アジア諸国においても10年以上に渡り「高品質で低価格な化粧品」を販売してきました。(ミャンマー、フィリピン、ベトナム、タイ、ニュージーランド、オーストラリア、ニューカレドニア、サウジアラビア、ドバイ、カナダにおいても、お取引先様により商品を販売していただいております。)
2009年には中国上海市に100%子会社を設立、中国においても日本同様に自社ブランドによる化粧品の販売を開始しました。日本をはじめ、海外ブランドの化粧品各社が中国の富裕層をターゲットにして、高価格の化粧品を販売しておりますが、私たちは中国においても事業方針を変えることなく「高品質で、低価格の化粧品」を中国13億人の消費者に普及していきます。
また、2010年よりロシア、アメリカにおいても化粧品の販売を開始しました。さらに、アメリカの販売子会社ではアジアでの100円化粧品の実績を買われ、アメリカの一流アパレル会社との化粧品及び化粧品雑貨の取引も開始し、2010年7月より販売開始致しました。
私たちドゥ・ベストは、今後も積極的に世界中へ「高品質で低価格の化粧品」の販売を展開してまいります。
株式会社 ドゥ・ベスト 代表取締役社長 菅原大太郎

- 株式会社 ドゥ・ベスト
代表取締役社長 菅原大太郎



